ダイヤモンドクォータリー特別セミナー[PwC Japanグループ共催]

歴史に学ぶ 大変革期の経営 22世紀まで必要とされる企業となるために、
いまどう変わるべきか

強みを再編集する事業
ポートフォリオ変革と
変革を
ドライブさせるガバナンスメカニズム
2025 4/17木

15:00~18:30 シャングリ・ラ 東京

定員50名限定(招待制/要事前登録)

受講者募集
お申し込みはこちら

申込締切:2025年4月10日(木)12:00まで

開催概要

正解なき時代にこそ「談論風発の場」が必要だ——。

成長のダイナミズムを取り戻すために、
日本企業はどう変わるべきか。
未来の経営を担う
「ネクストCxO」(次世代経営者層)たちが
経営課題を持ち寄って議論することで、
学習と脱学習を繰り返し、
激動の時代にふさわしい
経営リテラシーをアップデートする。

ダイヤモンドクォータリーと
PwC Japanグループがタッグを組んだ
〈チェンジリーダーのためのビジネス
ラウンドテーブル〉シリーズ
が発足!
そのオープニングを飾る「特別セミナー」を
下記の通りに開催します。

賢者は歴史に学ぶ。100年に一度の
大変革期を乗り越えるために、
何を学び、どう自己変革できるか。

登壇者紹介

基調講演① 稀代の企業家たちに見る成長ダイナミズム(仮)

橘川武郎

橘川武郎

国際大学 学長
東京大学/一橋大学 名誉教授

1975年東京大学経済学部卒、1996年博士(経済学、東京大学)取得。専門は、日本経営史、エネルギー産業論、地域経済論。経済産業省・資源エネルギー庁関係の審議会の委員等を歴任。出光興産の社外取締役を務める。著書に『イノベーションの歴史』など多数。

基調講演② 事業ポートフォリオ変革の最前線(仮)

宮地伸二

宮地伸二

AGC 代表取締役
兼 副社長執行役員 CFO/CCO

精密機器メーカーでITエンジニアとして勤務後、1990年旭硝子(現AGC)入社。国内関係会社社長、新規事業部門長、経営企画部門長、米国関係会社社長、電子部材部門長など幅広い分野での経験を経て、2016年1月CFOに就任、現在に至る。

ラップアップセッション 22世紀まで必要とされる企業となるために(仮)

東 輝彦

モデレーター

東 輝彦

PwCアドバイザリー
パートナー

1993年早稲田大学大学院理工学研究科修了。総合商社自動車部門等を経て、2019年PwCアドバイザリー入社。自動車セクターを中心にM&A戦略・実行、グループ再編や子会社ガバナンス整備などを支援。書籍『レジリエンス時代の最適ポートフォリオ戦略』共同執筆。

プログラム

*プログラムは予告なく変更になる場合がございます。あらかじめご了承ください。

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申込締切:2025年4月10日(木)12:00まで