データに眠る真価を引き出す自社ならではのコンテクスト創造

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申込締切:2026年4月13日(月)12:00まで

開催概要

無数のデータの中に、まだ見ぬ「物語」がある。独自の価値創造ストーリーを紡ぐのは人間か? それともAIか?

データドリブン経営の潮流はネクストステップへ。
AI推論の前提となる「コンテクスト」がビジネスの成否を決する。

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AI社会実装のトップランナーと考える
「対話型セッション」

登壇者紹介

基調講演 生成AIの最新潮流と経営への示唆-コンテクストと組織をどう設計するか(仮)

金 剛洙 氏

キム 剛洙カンス

松尾研究所 取締役副社長

東京大学 松尾研究室 学術専門職員
MK Capital 代表取締役社長CEO・マネージングパートナー(VCファンド)
PLUGA AI Asset Management 執行役員

東京大学工学部卒、同大学院工学系研究科技術経営戦略学専攻修了。2020年より、松尾研究所に参画し、機械学習の社会実装プロジェクトの企画からPoC、開発を一貫して担当。その後、社内外の特命プロジェクトを推進する経営戦略本部を立ち上げ・統括。また、AI・知能化技術の応用により成長の見込めるベンチャー企業への投資に特化したVCファンドを新設し、代表取締役を務める。松尾研究所への参画以前は、シティグループ証券にて、日本国債・金利デリバティブのトレーディング業務に従事。

協賛講演 競争力を生み出すAI活用とは
顧客のコンテクストを自動理解する
「独自のデータとAI技術」(仮)

牧野祐己

牧野祐己

プレイド 執行役員 CTO

東京大学工学部卒業、同大学院工学系研究科修士課程修了後、2009年から2014年まで日本IBMのソフトウェア開発研究所で分散データベース、並列プログラミング言語、テキスト分析など、大規模データ処理および機械学習の研究開発に従事。2015年プレイドに参画し、KARTEのリアルタイム解析エンジンを担当。2019年より執行役員 CTOに就任。

プログラム

*プログラムは予告なく変更になる場合がございます。あらかじめご了承ください。

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申込締切:2026年4月13日(月)12:00まで

*定員に達し次第、締め切らせていただく場合がございます。何卒ご理解の上、お早めにお申し込みいただけますようお願い申し上げます。